燃える雑記置き場
随分とブログから遠ざかっておりまして、閉鎖も念頭に入れてはいますが…いくつかのメモは残しておきたいところなので、もうしばらくお目見汚しを。
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GPと我々が呼ぶ岐阜公民館大学の正式名称?は、『地域協学型の風土保全教育プログラム-ぎふ公民館大学-』である。

今回(先日まで)飛騨清見に行っていたのは、この授業における学生らのサポート(TA)として。

各拠点の公民館を勉学の場として借り、村史など郷土史などから、拠点毎に特徴ある風土を選び出し、実地にそれらを見て分析します。

このような趣旨が書いてありますが・・・難しいですね。

まず、風土ってなんなんでしょう?
そして、それを今後どのような形にしてゆくのか。

受講する学生には、この授業を通して地域での問題や対策の現状を学ぶだけでなく、自分らで集めた情報のまとめ、プレゼンと今後の展望をする能力を身に付けられることが期待される。
大学としては、そのプログラムが地域へのフィードバックとなることを望まれると…

今回はこのプログラムの清見を拠点としたグループの活動しか見ていませんが、他のグループではどういった方向性で進んでいるのか、気になりました。
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